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国試112 ― 第112回医師国家試験問題解説書
p.22 [112A-19] 画像診断  [2019/05/20追加]
訂正内容
頸椎のMRIで,画像の上方が腹側,下方が背側である。脊髄の下側の白いT2高信号部が,脊髄後索のBurdach束の変性が強い状態を示している。亜急性連合性脊髄変性症に一致する画像である。
※画像診断内容全体を差替え

p.346 [112D-42] 選択肢考察c  [2018/09/07追加]
幽門管長14cm以上
幽門管長15mm以上

p.351 [112D-45] 選択肢考察b 1・2行目,ポイント 2行目  [2019/06/25追加]
SS-A抗体
SS-A抗体

p.351 [112D-45] 選択肢考察b 1行目  [2019/06/25追加]
SS-B抗体
SS-B抗体

p.529 [112F-60] 鑑別診断 2行目  [2018/09/05追加]
,⑤より
③,④より

p.160 [112B-28] 選択肢考察a  [2018/05/11追加]
左MLFの障害では右眼の内転が障害される。しかし,本例では眼位は右眼で内転位をとり,左方注視時に複視は出現していないことから右眼の内転は障害されておらず,左MLF症候群ではない。
左MLFの障害では左眼の内転障害と右眼の眼振が起こるが輻輳は可能である。しかし,本例では眼位が正面位で複視を自覚していることから輻輳が障害されており,左MLF症候群ではない。

p.259 [112C-53] 選択肢考察 a  [2018/04/19追加]
板減少
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