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模擬試験
第113回国試へのアプローチ

訂正情報

歯科国試模擬試験に誤りがございました。下記のようにご訂正くださいますようお願い申し上げます。 混乱を招きましたことをお詫び申し上げます。

更新日:20/01/23

第3回

問題番号B問題48
場所選択肢考察a(解説書 p.156)
○a 、○e 咬合挙上板やスライディングプレートは器械的矯正装置である。
○a 、○e 咬合挙上板やスライディングプレートは機能的矯正装置であるが、床矯正装置でもあるため器械的矯正装置にも分類される
備考解説書の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題番号B問題70
場所選択肢考察a(解説書 巻頭出題内容、p.185)
a
×a
場所正解
a 、b 、d
b 、d
備考解説書の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
なお、採点は正答2つで採点いたします。
問題番号C問題19
場所選択肢考察(解説書 巻頭出題内容、p.242)
×a 、×b 、×c 、d 、×e
×a 、×b 、c 、×d 、×e
場所正解
d
c
備考解説書の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題番号C問題34
場所選択肢考察(解説書 p.257)
AugsbergerⅡの式:(年齢×4+20)×100×成人薬用量
AugsbergerⅡの式:(年齢×4+20)/100×成人薬用量
備考解説書の記載に誤植がありましたため訂正いたします。

第2回

問題番号A問題42
場所選択肢考察 d(解説書 p.38)
×d 日内変動1℃以上の発熱を間欠熱という。弛張熱は38℃以上の発熱が、日内変動1℃以内で持続するものをいう。
d 日内変動1℃以上の発熱を間欠熱または弛張熱という。間欠熱は日内変動1℃以上で平熱のこともあるのに対して、弛張熱は日内変動1℃以上で37℃以下にならないものをいう。
場所正解
a 、b 、e
a 、b 、d 、e
場所ポイント 弛張熱
 日内変動1℃以内
37℃以下にならない
 日内変動1℃以上
37℃以下にならない
備考「弛張熱」は「日内変動1℃以内」として選択肢 d を不正解としておりましたが、正しくは「日内変動1℃以上」が弛張熱の定義であり、選択肢 d は正解だったため訂正いたします。
問題不備のため、全員正解として扱わせていただきます。
問題番号A問題43
場所問題文(解説書 p.38、問題集冊子 p.16)
介護支援専門員が行うのはどれか。2つ選べ。
介護支援専門員が行うのはどれか。1つ選べ。
備考問題文の記載に誤植がありましたため訂正いたします。試験実施時には「1つ選べ」として、正解の選択肢1つをマークシートにご記入いただきますようお願い申し上げます。混乱を招きましたことをお詫び申し上げます。
問題番号A問題90
場所問題文(解説書 p.105、問題集冊子 p.41)
は再修復を行うこととした。
は再修復を行うこととした。
備考問題文の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題不備のため、全員正解として扱わせていただきます。
問題番号C問題33
場所選択肢b(解説書 p.243〜244、問題集冊子 p.11)
b 失敗の追
b 失敗の追
場所選択肢考察b(解説書 p.243〜244)
b 失敗を追することは、自ら問題解決する機会を奪ってしまうため、適していない。
b 失敗を追することは、自ら問題解決する機会を奪ってしまうため、適していない。
備考選択肢に誤植がありましたため訂正いたします。「追究」は「目的を明らかにする」という意味ですから、本問選択肢bでは、「失敗した理由・原因を明らかにする」と解釈でき、ある程度自己効力感が高い者にとっては有効であると考えられます(失敗した場合に、失敗の理由に対して努力し、目標を達成しようとする)。しかし、自己効力感の低い者にとっては適しているとはいえず(諦めや挫けにつながる)、あらゆる者に対して適している選択肢d「自己効力感の付与」がより優先されるため、正解に変更はありません。

第1回

問題番号B問題46
場所問題文(解説書 p.152、問題集冊子 p.17)
窓術が適応となるのはどれか。2つ選べ。
窓術が適応となるのはどれか。2つ選べ。
備考問題文の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題不備のため、全員正解として扱わせていただきます。
問題番号B問題90
場所問題文(解説書 p.218、問題集冊子 p.39)
解答:  ①   ②  
解答:  ①   ② 
備考問題文の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題不備のため、全員正解として扱わせていただきます。
問題番号C問題10
場所問題文(解説書 p.228)
猩紅熱は主にStaphylococcus aureus(黄色ブドウ球菌)による感染症である。
猩紅熱は主にStreptococcus pyogenes(化膿レンサ球菌)による感染症である。
備考選択肢考察の記載に誤植がありましたので訂正いたします。なお、正解に変更はありません。
問題番号C問題73
場所問題中 歯周組織検査結果表 2段目(解説書 p.291、問題集冊子 p.31)
歯種
歯種
備考問題文の記載に誤植がありましたため訂正いたします。
問題不備のため、全員正解として扱わせていただきます。
問題番号D問題78
場所選択肢考察d(解説書 p.407)
の遠心移動を行う必要がある。
の遠心移動を行う必要がある。
備考選択肢考察の記載に誤植がありましたので訂正いたします。なお、正解に変更はありません。