テコムの個別指導が選ばれる理由

  • 経験豊富な講師による徹底指導
    指導実績豊富な講師が個々に合わせたスタイルで指導いたします。必要な知識から臨床的な思考まで幅広く学ぶことが出来ます。また、自分では気付きにくい弱点もしっかり分析し、自分にあった効率的な学習対策まで指導いたします。

  • 40年以上の豊富な分析データ
    テコムは40年以上医療教育業界に携わっており、医師国家試験はもちろんCBTは導入初年度から対策しております。また進級、卒業試験や復学試験など様々な学年で多くの指導実績がございます。蓄積された豊富な分析データより、ご要望の目標に添った最適な指導をいたします。

さらに

主な指導実績大学
岩手医科大学、日本医科大学、昭和大学、金沢医科大学、東京女子医科大学、埼玉医科大学、聖マリアンナ医科大学 東海大学、東邦大学、福井大学、復旦大学(中国)、杏林大学、覆協医科大学、帝京大学、久留米大学、北里大学

全国30以上の大学での指導実績
信頼を頂いています。

まずは、気軽にお問合せください。

お申し込みはこちらのフォームよりご入力ください

指導スタイルは
【対面型】と【Web遠隔型】が選べます

  • 対面型の個別指導

    実際に先生と対面しての1対1の指導になります。テコム校舎のカンファレンスルームの使用が出来ますので、ホワイトボードなどを使った講義スタイルの指導では、緊張感、臨場感がございます。通信環境やデータに左右されず、その場で疑問に思った資料もすぐに共有して解決することが可能です。

  • Webを利用する遠隔指導

    先生との予定さえ合えば、朝でも夜でも自分の好きな時間に好きな場所で指導を受けることが出来ます。 また、講義資料もテコムを通して事前に共有も可能ですので、ご希望の教材を使っての指導も可能です。 地域外の先生ともマッチングが可能となりますので、よりご要望に沿った先生の指導が受けられます。 その地域のマッチング病院の話なども聞けるかもしれません。

マンツーマンで一人ひとりニーズに合わせて指導します。
あなたの弱点や試験出題傾向などを踏まえ、指導内容を組み立ていきます。

全国30以上の大学での指導実績
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体験談

  • A大学 6年生
    卒試1:53%から1ヶ月で卒試2が80
    %に!

    A大学 6年生
    卒試1:53%から1ヶ月で卒試2が80%に!

    私の大学は、卒1(内科・外科)と卒2(産婦・小児・マイナー)の合計で65%以上取れないと、最後 の卒3(総合試験)を受験出来ません。実習に追われてあまり勉強時間を確保出来ずに踏んだ卒1が 53%しか取れず、パニックになっていたとして、友人からテコムの個別指導の存在を教えてもらいました。 小さなころから家庭教師ではなく塾で勉強するタイプでしたので不安でしたが、最初に相談したテコムのスタッフが 親身に話を聞きてくれたおかげで落ち着くことができ、卒2に向けてやれることを今日から始めようという気になりました。 先生もすぐ私の弱点を見抜いて的確なアドバイスをしてくれ、卒2でリカバリでできました。卒2後はメジャーを集中的に指導してもらい、 卒3国試とストレートで合格できました。

  • B大学 4年生
    CBT&後期試験&再試に合格→5年生へ
    進級!

    B大学 4年生
    CBT&後期試験&再試に合格→5年生へ進級!

    4年の前期試験で2科目落としました。 CBTと後期試験(9科目)前期落とした2科目の再試が12〜1月に集中し、何から手を付けていいか 分からない状態でした。テコムの個別指導では、試験日程から逆算していつ何をやるかスケジューリングしてくれ、 それに沿って勉強を始めました。
    分からないところは自分で調べずに全部先生に質問することにし、時間をかけずにどんどん前に進める ことを意識しました。効率よく勉強できたおかげでCBT、後期試験、再試すべて合格し、無事5年生に 進級することができました。一人で勉強していたら進級できていなかったと思いますので、とても 感謝しています。

受講料について

個別指導料金

各学年・卒業生共通:
15分/8,800円(税込)
(60分/35,200円(税込))
初回時に37時間30分の指導料金を前払いで頂きます。

入会金

110,000円(税込)

お支払い方法

受講料を一括でお支払い頂きます。
銀行口座へのお振込みのみとなります。

保護者の方へ

このグラフからわかるように、近年、医学部では1〜2年生で留年・休学する学生が急増しています。

1年次での学習は多くの医学部では教養教育が中心ですが、中学、高校、受験と、いわば「受け身」の勉強から、大学生としての 自主的な学習へと転換が迫られてます。この変化に適応できない学生が増えているのです。また、医学部の2年生では、解剖学・ 生理学・生化学などの基礎医学教育が一斉に開始され、学生にとっては一気に情報量が増えるとともに、自身の学習方法を確立 しなければならない時期です。

2年次での留年・休学の増加は、このような医学部での学習方法、スタディースキルが身についていないことが原因と考えられます。 さらに、3、4年生以降は、各学年で厳しい進級試験、CBT(全国医学部共用試験)、そして卒業試験、国家試験が待ち受けます。

6年間で医学部を卒業し、無事、国家試験に合格して医師になるためには、医学部に入学した時から、しっかりした学習習慣、 スタディー・スキルを身に付けることが重要であることがお分かりいただけることと思います。

全学年の医学部生、既卒生の一人一人の学習状況、背景をしっかりと把握し、一人一人に適切なアドバイスと徹底した指導を テコムにお任せください。